元IT土方の供述

元IT土方が男の娘バーチャルブロガーとして日々を供述するブログ。

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蔵王温泉の『最上高湯 善七乃湯』で源泉かけ流しの貸切露天風呂に入浴してきましたの!

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みんなー!うしるだよー☆

 

うしるきゅんは、山形の蔵王温泉にやってきたんだ!

 

今回は、「最上高湯 善七乃湯」っていう旅館に日帰り入浴したから刮目して見てね♡

 

 

『最上高湯 善七乃湯』に向かいますの!

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今日の蔵王温泉はエゲツないくらいにもやがかかっていて20m先が見えないくらいで、雪もちらついてました。

 

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善七乃湯は、バスターミナルがある所から更にに山を約70m登った先にあり、エゲツない坂道を登っていきます。

 

あれれ〜?うしるきゅんパワーでモヤが晴れたぞー!

 

それは、この道中で、上湯共同浴場に入り、昼食を食べ、今は午後だからじゃろ

 

それに到着した時より雪が強くなっておるしな!

 

ちょ!それは言っちゃらめええええええ!

 

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おやおやおや?なんか道の端で蠢く者が居るぞ!?

 

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やあ可愛い♡三毛猫ちゃんでした。

 

え?こんなクソ寒い所で大丈夫なの!?

 

ほら!うしるの自慢の大胸筋と上腕二頭筋で温めてあげるからおいで〜

 

あれれ・・・逃げられちゃった・・・

 

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坂を登った先にある「太平ホテル」と書かれた看板が掲げられている道に右折します。

 

貴様が向かうのは太平ホテルではなく、善七乃湯では無いのか?

 

ふふん!元々は太平ホテルって名前の旅館だったからだぞぉ!

 

そんなに自慢げだと頭に来るのう、わざわざこんな茶番に付き合ってやって損したわ・・・

 

それを言っちゃらめええええ!

 

『最上高湯 善七乃湯』にやって来ましたの!

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旅館というより大きなペンションみたいな建物です。

灯がついておらず、もしかして休館日なんじゃないかと心配に・・・。

 

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灯が付いてないだけで、施錠されておらず中に入れたので、営業しているのでしょう。

 

フロント

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2階にフロントがありました。

受付で日帰り入浴料1,000円を支払い、浴場の説明を受けました。貸切風呂も自由に入れるとのこと。

 

日帰り温泉で追加料金無しで貸切風呂が利用できるとは思わなかったぞ!

 

なんじゃ、知らんかったのか?

 

ただただ、夜遅くまで(21時)やってるって理由で来ただけなの・・・

 

実に貴様らしいいい加減な理由じゃな

 

貸切風呂の利用方法

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まずは、浴場へ通ずる通路の分岐点に掛けられている、貸切風呂の名前が書いてある札を持っていきます。
 

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通路に何故かガラス扉があり、ペットの立ち入りは禁止との注意書きがなされてました。

ちなみに、この旅館はペットとの宿泊も可能になってます。

 

ペットは、ここまでだからそこで待っててね!白夜たん♡

 

妾は、ペットでもなければ畜生の類でもないぞおおおおお!貴様あああああああ!

 

グサッ←薙刀が刺さる音

 

あああああああ!

 

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そして通路を道なりに進んで浴場へ・・・え?また扉が・・・。

 

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扉の先に、貸切風呂の寿老人大黒天、そして共同浴場の入り口がありました。

 

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扉の前に札をかけるフックがあるので、札を「只今入浴中」の面を表にしてかけます。

 

寿老人(貸切風呂)

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脱衣所は貸切だけあってこじんまりとしていました。

 

貸切風呂なんて初めて入るぞ!

 

貸切じゃない風呂が貸し切り状態だったとこは何度もあるけど!

 

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こじんまりとしてますが、ちゃんと2人がけのベンチや洗面台が設置されてました。

 

イヤン!うしるきゅんの着替え見ないでよ!エッチ!!

 

貴様が着替え終えるの待ってるだけじゃ、見たくもないからさっさと風呂場に行けこの変態!

 

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広々とした露天に2人がやっと入れる大きさの浴槽が一つありました。

やけ長い竹製の湯口から、じゃぶじゃぶとお湯が注ぎ込まれていて、お湯がオーバーフローしてました。

 

あああああああ!寒いよう!!

 

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入る前はちょっと白味がかった透明ですが、入るとそこに沈殿してる薄エメラルドグリーンの細かい湯の花が舞って、エメラルドグリーンの乳白色のお湯になります。

 

あっつ!あつ!!

 

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お湯は、結構熱めで、ph1.5と言う胃液並みの強酸性も相まって、ビリビリと来るので全身浸かるのに躊躇ってしまうほどです。

硫黄臭は控えめで、酸っぱい匂いが強いです。そして、舐めると酸っぱい、超酸っぱい。加水、循環、加温されてないそのままの温泉だからでしょうね。

 

あああああああ!

 

ひっつくな変態!貴様の無駄に筋肉が付いた裸体が当たって邪魔じゃ!

 

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邪魔じゃから、貴様はそこのベンチに座っておれ!

こんな雪が積もった拷問椅子嫌だよう!!

 

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さらさらとした肌触りですが、加水なしのph1.5という強酸性なので、ピリピリと肌を激してすぐに身体が火照っていきます。

源泉かけ流しでビリビリとしますが、同温泉内にある新左衛門の湯より、臭いも刺激も控えめでさっぱりしているので入りやすい温泉でした。

 

あのヨーグルトの上澄みみたいな、臭いも肌触りもえげつない温泉も恋しくなっちゃうのよね

www.itjigoku.com

 

 

共同風呂

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次は共同風呂に入ろうと思います。

 

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共同だけあって広々とした脱衣所です。

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旅館だけあって、洗面台にドライヤーと綿棒装備と蔵王温泉としてはちゃんとした装備になってました。

 

どうして蔵王温泉ってドライヤーすら無い所が多いの?

 

内湯

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内湯は、貸切風呂より少し大きいくらいで、3人が入れるくらいの狭さです。

 

思ったよりも狭いの

 

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洗い場は、無理矢理押し込めた感じで6つほどありました。

 

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寿老人と同じくらいの熱さで、同じ源泉なので、硫黄臭控えめで入っているうちにピリピリとしてきます。

こちらは先程まで誰かが入っていたのか、湯の花は沈殿しておらず、エメラルドグリーンがかった乳白色のままでした。

蔵王温泉のような酸性泉では珍しい石造りの湯船で、強酸性泉の影響で色が白く変色していたり、床面がザラザラしていたりしてました。さすが胃液並みの強酸性泉。

 

酸性で溶けてしまうから木造か岩かのどちらかなのよね

 

露天風呂

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露天風呂は内湯から外に出て、10mくらいの廊下を歩いて行きます。もちろゆフル○ンで。

 

ああああ!寒い寒い寒い!

 

雪が降る中フル○ンで歩くのなんて人生で初めてだよう!!

 

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廊下の先に木造の5人くらい入れそうな露天風呂がありました。

 

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こちらはしばらく誰も浸かってないようで、湯の花が沈殿していてちょっと透明でした。特に湯口の周り湯の花が溜まっていてエメラルドグリーンに。

 

よーし、混ぜ混ぜして乳白色に染め上げちゃうぞ!

 

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浴槽は、内湯よりぬるめでちょうどいい湯加減で、温度のせいかピリピリ感も控えめで長く浸かっていられます。

しかし、かなり浅いの寝転がるように入らないと、半身浴状態になってしまいます。冬は雪が降る寒空の中でね。

 

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壁には、蔵王温泉の由来と泉質、効能について書かれた説明書きが飾られてました。

そこには、ラジウム鉱泉とか書かれてましたが、蔵王温泉ってラジウム成分ってあったっけ?

 

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脱衣所にある温泉成分表を見てみてもラジウムなんてどこにも書いてありませんでした。

 

成分表に載らないくらい微量ってこと?

 

休憩スペース

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廊下には、ソファと、給水器と、ダイヤル式のロッカーがある休憩所があります。

 

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給水器には、蔵王山の天然水が入っているようです!最高かよ。

 

風呂上がりのお水最高なの♡

 

恵比寿天

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水分補給したら、離れにある貸切風呂の「恵比寿天」へ向かいます。

 

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冬季閉鎖の貸切風呂「弁財天」は、廊下の途中から外へ出た先にあるようです。

ちなみに、毘沙門天と福禄寿と布袋尊は、オープン予定らしいです。

 

いつになったら七福神コンプリートするの!?

 

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別館への渡り廊下を通って行きます。

脇には椅子とテーブル、そして観賞植物が飾られていていました。

 

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廊下の突き当たりに、恵比寿天の入り口がありました。

 

え?まさか外なの!?廊下に飾られてる観賞植物が一瞬で枯れそうなくらい寒いのに?

 

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扉を開けると階段と長い下り坂の廊下がありました。

 

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廊下を進んで行くと、ほぼ吹き曝しの浴場と、2人が別々に寝転がれるような変わった作りの浴槽がありました。

 

あれ?脱衣所は?え?ここで着替えるの?マジで?

 

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風呂場が寒すぎて服が脱げないっ!!(文字が小さ過ぎて読めないっと同音)

 

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ほら、露天風呂から見える、雪景色した蔵王温泉の街並みをご覧なさいよ。正面に申し訳程度に壁あるだけで、他はネット張りという実質屋外なんだしさあ!!

 

こんな寒空の下で服を脱ぐなんて変態行為だよう!

 

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そして、着替えを入れるカゴに雪がへばりついてるというね・・・。撥水加工されてるコートを1番下に置いて凌ぎましたけど。

 

ああああ!寒い寒い寒い!白夜たん温めてええええええ!

 

全裸で抱きつくなあ変態!!

 

グサッ!

 

ああああああああ!痛いし寒いし修羅だよおおおおう!!

 

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服を急いで脱いですぐに入浴!しかし、今度は風呂が熱くてなかなか入れない!!

 

ああああ!上半身がクソ寒くて、下半身が激熱だようううう!

 

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入り始めはかなり熱く感じるのですが、一度入ってしまうと、共同の内湯と露天風呂の中間くらいでちょうどいい湯加減です。

 

湯口からはじゃぶじゃぶとお湯が注ぎ込まれてお湯が注ぎ込まれて新鮮です。湯口の前にある排水口があるのにも関わらず、湯がオーバーフローしているほどです。

 

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すぐに体が温まり、すぐに湯冷めするのが蔵王温泉の特徴なので、中々上がるタイミングがつかめず気付いたら1時間くらい入っていました。

 

ほら!白夜たん早く上がってよ!うしるきゅんが待ってるからさ!

 

貴様の方こそ早く上がれ!この変態!

 

グサッ!

 

ああああああ!薙刀使って追い出すの卑怯だよおおおおおう!

 

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本館への通路がライトアップされていて、昼間と打って変わって、いい雰囲気になってました。めちゃめちゃ寒いけど・・・。

 

服着ようとしてる時に保温効果が切れて凍えながら服を着たの・・・

 

大黒天

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次は、最初に入浴した寿老人の隣にある大黒天に入浴します。

脱衣所は、寿老人を反転した同じ造りで広さも同じくらいです。

 

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 完全に日が暮れると脱衣所は、よく言えばお洒落な感じのライトアップに、悪く言えば薄暗くなってしまいます。

 

どさくさに紛れて触るなよ?

 

ふん!白夜たんのナ〇チチなんて興味ないから触らないぞ!

 

グサッ!

 

ああああああああ!触って無いのにどうして刺されるのおおお!!

 

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浴槽は、寿老人と同じく2人が入れるくらいの大きさなのですが、浴場全体が1.5倍くらい広々としています。そして、あちらは寝転がれるベンチが一つだったのに対し、こちらは椅子とテーブルがちゃんと設置されていました。

 

椅子が2つあるから痛み分け出来るね!

 

妾は絶対に座らんぞ!貴様だけが座れ!

 

ちょ!やめっ!冷たい!冷たい通り越して痛いよおおおおおおお!!

 

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あつっ!あっつ!!

 

ほぼ屋外の恵比寿天の脱衣所で身体が冷え切ったのか、日が暮れて更に気温が下がったからなのか、これまで入浴した浴槽のどれよりも熱くて、入った瞬間に、浴槽で地団駄踏んで飛び上がってしまったほど。

しかし、一度入ってしまえば熱いのですが普通に入れるほどでした。うん気持ちいい。

 

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源泉は同じなので、底に細かなエメラルドグリーンの湯の花が沈殿していて、混ぜるとエメラルドグリーンがかった乳白色になります。

 

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浴場の目の前は森で真っ暗で、雪がしんしんと降っていました。風情とも取れるしクソ寒いとも取れる・・・。

 

風呂に上がるだけで水風呂の効果があるくらい寒くて、ついつい長湯しちゃったんだ☆

 

内湯(華の湯)

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大黒天を上がった後に、休憩スペースで水を飲んでいたら、清掃時間前だというのに清掃していた従業員に「掃除が終わったのでどうぞ」と言われました。

共同風呂は、清掃時間で男女入れ替わり、女湯だった華の湯が男湯に変わります。どんな感じのお風呂なのか立ち寄ってみましょう。

 

もう最終のバスの時間が迫ってるから覗くことしかできないのよね・・・

 

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脱衣所がすごく広々としていて、洗面台が2倍の4つ設置されてました。

 

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柱は邪魔だけど、男女入れ替え前に入った所より広かったです。

 

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うん・・・。めちゃめちゃ広くないですか・・・?

入れ替え前に男湯だった内湯の2倍くらい広くないですか?

 

え?こんな貸切風呂がメインだから狭いのかと思ってたら、華の湯はこんなに広かったの?

 

ふふん!広いし、貴様のような変態はおらんし最高じゃったぞ!

 

って言うかなんで男湯に入っての白夜たん!?

 

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こちらも湯の花は沈殿しておらずエメラルドグリーンがかった乳白色でした。

湯の花が沈殿していないのは外気温のせいなのか、掃除したばかりだからなのか・・・。

 

最終のバスが1時間遅かったら入れたのに・・・

 

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善七乃湯は、湯上りが一番ヒリヒリする温泉で、これまで入浴した蔵王温泉でも、他の酸性泉の温泉でも感じたことの無い感覚です。

 

温泉の効能が凄すぎて全身がヒリヒリするの!!

 

いや、それ入り過ぎだからだと思うぞ

 

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うわ!雪積もってて一面真っ白だよう!!

 

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ああん!誰も通った形跡が無いし、坂が急で滑りそうだし、クッソ寒いよう!!

 

こんな遅くまで、日帰りかつバスで来ておるような奴は貴様だけじゃからな

 

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積雪と湯煙でなんか夜景がしゅごいの!

 

それに白夜たんも積雪と湯煙で真っ白だね!

 

妾は元からじゃぞ!

 

グサッ!

 

あああああああああ!冗談も通じないの!?この疫病神はああ!?

 

一刺しでは足りないようじゃな

 

グサッ!グサッ!グサッ!

 

いやあああああああああ!

 

・・・

 

泉質・料金・営業時間・アクセス

泉質 酸性・含硫黄-硫酸塩温泉(低張性酸性高温泉)
源泉 太平源泉、辻屋源泉
泉温 太平源泉45℃、辻屋源泉53℃、混合分湯升49.6℃
PH値 1.5
日帰り入浴時間 12:00~21:30(清掃時間:19:00~19:30)
定休日 無し
日帰り料金 大人:1000円、子供(12歳未満):500円、3歳未満:無料
アクセス 山形駅から山交バス「蔵王温泉行き」で『蔵王温泉バスターミナル』下車、徒歩12分
仙台駅から山交バス「仙台-蔵王温泉線」で『蔵王温泉バスターミナル』下車、徒歩12分
場所
詳細 楽天トラベル】【じゃらん】【るるぶ

 

最後まで読んでいただきありがとうございました♡